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投資信託とは
 投資信託とは多数の人から資金を集めそれを運用会社が株式や債券などに投資運用を行い収益を上げることを目的とした仕組みです。具体的にどのような株式や債券に投信するかはファンドマネージャーを中心に決定いたします。運用が良ければ自分が投資している金額は増えていきますし、逆であれば減っていくことになります。
 
 投資信託のメリットは

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| コラム | 15:02 | comments(10) | trackbacks(138) |
お薦めの証券会社―マネックス証券
 とにかく見やすく取り扱いやすく初心者の方にお薦めです。取扱い手数料はネット証券の中でも高いですが、それを十分補うほど金融商品が多彩、また各種投資情報も豊富です。
 
 私がマネックス証券をお薦めするのはマネックス証券オリジナルである貸株サービスがあるからです。
 
 貸株サービスとは保有している株をマネックス証券に貸し出しすることにより、貸株金利をもらうことができます。売却もいつでもできますし、株主優待・配当も受け取ることができます。
 ちなみに2007年現在貸株金利は年利で0.5%です。

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| コラム | 17:33 | comments(0) | trackbacks(20) |
金融商品から証券会社を選ぶ
 ネット証券会社を選ぶ上で株式の売買手数料も重要ですが、取扱い商品が多いことも重要です。金融商品が多い証券会社を選べば投資の幅が広がります。場合によっては複数の証券会社をの口座を持つのも良いと思います。

 下表は主なネット証券の株式・投資信託・外貨建てMMF・外国株式といった金融商品取扱い一覧になります。
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| コラム | 11:15 | comments(0) | trackbacks(39) |
証券会社のコストを考える
 証券会社でかかるコストは主に2つあります。「口座管理料」と「売買手数料」になります。口座管理手数料は証券会社で総合口座を持つための年間の口座維持手数料になります。

 口座管理手数料は店頭の証券会社は大体3,000円前後かかることが多いようです。ネット証券ではかからないところがほとんどです。

 売買手数料については株式を売買する際にかかる手数料です。証券会社が独自で売買手数料を比べております。通常は1取引に対してかかるものになりますが、最近では1日何回取引をしても手数料が変わらない定額制もでてきております。これも店舗を持っている証券会社に比べると断然ネット証券が安い設定になっております。

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| コラム | 07:11 | comments(0) | trackbacks(1) |
証券会社の選び方
それでは色々ある証券会社からどこを選べば良いのでしょうか?

 最初に考えるのは手数料が安いということになるでしょうが、その他に証券会社が提供する情報やツール、金融商品・投資商品の多さ、証券会社が提供するサービスをトータルで考慮して選びましょう。また、ネットにて取引をする方は取り扱い易さ、画面の見易さもも重要になります。それらをトータルに考えるこtが重要です。場合によっては複数の証券会社の総合口座を持つのも良いでしょう。
 

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| コラム | 14:30 | comments(0) | trackbacks(4) |
証券会社について
 証券会社は資産運用する上で必要な金融機関です。株式の売買は証券会社でのみ行えます。また、投資信託や債券等も購入することができます。特に現在はネット証券ができ非常にコストも安くなりました。以前のように電話でのセールスもなく取引ができます。
 それと証券会社で総合口座を開いた場合、預け入れのお金はMRF(マネー・リザーブ・ファンド)という公社債投信で運用されます。2007年1月19日現在、日興MRFは0.244%の利回りになっております。これって銀行の1年物都市銀行の定期預金とほぼ同等の利回りです。引き出しの手数料は一切かかりません。ほぼ銀行の普通預金と同じ商品性です。
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| コラム | 23:34 | comments(0) | trackbacks(23) |
確立・期待値を考える2
100円を払い1回サイコロを振ることができます。出た目により払い戻しがあります。払い戻しは
1が出れば150円
2が出れば120円
3が出れば90円
4が出れば90円
5が出れば80円
6が出れば70円
になります。あなたならこの勝負をしますか?

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| コラム | 16:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
外貨預金のコスト
まず、外貨預金を行うには日本円を外貨に換えなければなりません。外貨を換えるのにはTTS(Telegraphic Transfer Selling Rate)という銀行間決済相場で購入することになります。TTSはTTM(Telegraphic Transfer Middle Rate)という基準レートに一定の手数料を乗せたものです。また、外貨から円に戻す際はTTB(Telegraphic Transfer Buying Rate)という同様にTTMに手数料を乗せた手数料で買い戻すことになります。
 ほとんどの銀行のドルのTTB・TTSレートはそれぞれTTMレートに1円を乗せたものになっております。

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| コラム | 18:41 | comments(0) | - |
外貨預金の特徴
外貨預金とは外貨預金には、円預金と同じように、普通預金や定期預金などがあります。
一般的に外貨普通預金とは、円預金から外貨を購入した場合に外貨を入金したり、外貨現金などで引き出したり、投資信託の購入資金が引き落とされたり、外貨のまま送金したり、自由に出し入れができる預金のことです。
 現在外貨預金は比較的金利が高く設定されており魅力的に見える商品です。しかし様々なリスクやコストがあり、決して魅力的な商品とは言えないところもあります。
外貨としては元金保証ですが、外貨から日本円に戻す場合に円安になっていると元金を割るケースがあります。
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| コラム | 18:38 | comments(0) | - |
定期預金について
定期預金は預入時に期間を定める預金です。預入期間の終了(=満期日)まで、原則としてお引き出しはできません。預金金利は預入時に決まり、固定金利になります。預入期間によって金利が決まります。自由に引き出せないため普通預金に比べ金利は高くなります。これも元金保証であり、また、金融機関破綻の場合も預金保証制度の対象金融商品です。利子は利子所得として源泉徴収にて課税されます。
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| コラム | 11:35 | comments(0) | - |
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